Instagram グリッド分割
1枚の写真をグリッドに切ってInstagramプロフィールで「1枚に見える」フィードアートに。自動正方形クロップ、1080×1080出力、ZIP一括ダウンロード。
写真1枚をドラッグまたはクリックで選択 JPG·PNG·WebP·HEIC · 大きな元画像推奨 (3240×3240+)
💡 Instagramフィードで1枚に見せるには 最後の番号から逆順 に投稿(例: 9 → 8 → … → 1)。
使い方
1
写真1枚アップロード
ドラッグまたはクリックで写真1枚をアップロード。横·縦·正方形すべて可能。
2
グリッドモード選択
1×3(横3枚)、3×3(Instagram グリッド9枚)、2×2(4枚)など7種類のグリッドから選択。プレビューに切り取り範囲とグリッド線が即時表示。
3
ZIPダウンロード + 投稿
「ZIPダウンロード」で複数PNGを一度に取得。Instagramへは「最後の番号から逆順に」(例: 9→8→7…→1)投稿するとフィードで1枚に見えます。
よくある質問
なぜInstagramには逆順で投稿する?
Instagramフィードは「新しい投稿が上·左」から表示されます。グリッドアートの左上(1番)をフィードの最上部に表示するには、1番を「最後に」投稿する必要があります。本ツールは1〜N番のラベルを表示するので、N番から順に投稿してください。
写真の比率がグリッドと合わない場合は?
中央基準で「1:1、3:1、1:3、2:2」などのグリッド比率に自動的に切り取られます。端の内容が切れる可能性があるので、プレビューでグリッド線の位置を確認してください。
なぜ出力サイズが1080×1080?
Instagramフィードの標準サイズが1080×1080(正方形)です。本ツールは各セルを1080×1080 PNGで出力するので、Instagramにそのまま投稿すれば綺麗に表示されます。
元画像が小さくても大丈夫?
大きなサイズ(例: 3×3グリッド = 3240×3240以上)の元画像を推奨します。小さな元画像は自動アップスケールされてぼやける可能性があります。
サーバーに送信されますか?
いいえ。すべての分割はCanvas APIでブラウザ内で進行し、アップロードした写真が外部に送信されることはありません。