HTTPステータスコード
すべてのHTTPステータスコードを日本語説明付きで検索。レスポンスのデバッグ·APIドキュメント作成·面接対策に。
一致するステータスコードがありません。
使い方
1
検索またはフィルター
コード(例: 404)·名前(Not Found)·日本語説明のいずれでも検索できます。上部チップで1xx〜5xxカテゴリのみ表示も可能。
2
カードをクリックで詳細
各カードをクリックすると日本語説明が展開されます。コードと英文名はクリックで即コピーできます。
3
カラーコード
2xx 緑、3xx 青、4xx 黄、5xx 赤 — カテゴリが一目でわかります。
よくある質問
どのコードが含まれますか?
IANA登録の標準コード(RFC 9110)を基準に、WebDAV(207、422など)とよく使われる非標準(418、499)も収録しています。
404と410の違いは?
404は「見つからない(一時的かも)」、410は「永久になくなった」です。SEO的には410の方が検索エンジンが早くインデックスから外します。
なぜ422 Unprocessable Entityを使う?
リクエストの構文は正しいが意味的に(検証ルール違反など)処理できない場合に使用。フォーム検証失敗には400より意味が明確です。
リダイレクトはどのコード?
301(永続移動、SEO影響)、302(一時)、303(POST→GET強制)、307(一時·メソッド維持)、308(永続·メソッド維持)を状況に応じて選択。
サーバーに送信されますか?
いいえ。コードはページにバンドルされており、外部に送信されません。