UUID生成

v4・v7・v1・NIL UUIDを必要な数だけ即時生成します。すべての値はブラウザ内で作成されます。

使い方

1
バージョンを選択

v4(最も一般的なランダム)、v7(時系列ソート可能)、v1(時刻ベース)、NIL(ゼロで埋められた空UUID)から選んでください。

2
個数と形式を指定

1〜500個の範囲で個数を決め、必要に応じて大文字・ハイフン削除オプションを有効にしてください。

3
生成とコピー

生成ボタンを押すと結果が即時表示されます。1行ずつコピーも、全件一括コピーも可能です。

よくある質問

UUID v4とv7の違いは?

v4は完全ランダムで並び順に意味がありません。v7は先頭48ビットが時刻(ミリ秒)なので、データベースのインデックスに有利な順序でソートされます。新規システムにはv7を推奨します。

v1を使っても良いですか?

v1は時刻とノード識別子(従来はMACアドレス)を含みます。本ツールではノード部分をランダムにしてプライバシー問題を回避しています。ソート性が必要ならv7を推奨します。

本当にランダムですか?

はい。ブラウザの`crypto.getRandomValues()`で生成されており、暗号論的に安全です。v4は可能な場合`crypto.randomUUID()`を使用します。

サーバーに送信されますか?

いいえ。UUID生成はすべてブラウザ内で行われ、生成された値は外部に送信されません。

一度に何個まで生成できますか?

一度に最大500個まで生成可能です。それ以上必要な場合は複数回に分けて生成してください。